広告・販促ツールのデザインで実績のあるグラフィックデザイン事務所「森山工房」が、
デジタル部門として2012年に立ち上げた「デジタルM工房」。
制作ディレクターのM、グラフィックデザイナーのM、プログラマーのMと、
それぞれの業界で20年以上のキャリアと実績を持つ3人のMによる制作チームです。

デジタルは単なる手法であり、ツールでしかありません。
世の中がアナログ主流の時代からコミュニケーション・デザインの仕事に従事してきた
メンバーならではのノウハウを生かした、企画提案型のビジネススタイルで活動しています。